東明駅全景
2024年6月2日
【由来】
東明地区はもともとしののめと呼ばれていたが駅開業によりとうめいと呼ばれるようになった
【歴史】
▶1948年(昭和23年)1月10日:美唄鉄道の駅として開設。駅舎設置
▶1965年(昭和40年)5月20日:委託駅となる
▶1970年(昭和45年)10月1日:無人化
▶1972年(昭和47年)6月1日:三菱鉱業美唄鉄道線廃止により廃駅
【メモ】
三菱鉱業美唄鉄道線で活躍した国鉄4110形蒸気機関車2号機が保存されている。現在も夏場の第1日曜日に一般公開が行われる
出典wikipediaから一部を引用しております
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出典 wikipediaから一部を引用しております
- 住所 北海道美唄市東明5条2丁目
- 開業 1948年(昭和23年)1月10日
- 廃止 1972年(昭和47年)6月1日
- 1面2線 地上駅
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改札口周辺
待合室には所狭しと貴重な資料が並ぶ
2024年6月2日 -
自動券売機
希少な自動券売機が見られるのも一般公開のときだけ
2024年6月2日
東明駅への地図

