庶路駅全景
2026年02月25日
【由来】
アイヌ語の「ショ・オロ(滝の所)」に由来しています。これは庶路川の上流に多くの滝があることにちなむ
【歴史】
▶1901年(明治34年)7月20日:北海道官設鉄道の駅として開業。一般駅
▶1971年(昭和46年)10月2日:貨物・荷物取扱い廃止。駅員無配置駅となる(簡易委託化)
▶1976年(昭和51年)4月13日:駅構内付近で特急おおぞら3号が脱線転覆、10両編成の後部2両が横転
▶1987年(昭和62年)3月:交換設備廃止
▶1992年(平成4年)4月1日:簡易委託廃止、完全無人化
出典wikipediaから一部を引用しております
- 住所 白糠郡白糠町庶路甲区
- 開業 1901年(明治34年)7月20日
- 1面1線 地上駅 無人駅
庶路駅への地図