掛澗駅全景
2024年9月7日
【由来】
駅名の由来は駅周辺の地名から。地区名はかつて「船かかりま」と言っていたのが「かかりま」に短縮され「掛澗」の字を当てた
【歴史】
▶1927年(昭和2年)12月25日:渡島海岸鉄道東森駅~砂原駅間開通にともない開業。現在とは別の場所に位置した
▶1945年(昭和20年)1月25日:国鉄函館本線の駅となり、新線上に再開業
▶1971年(昭和46年)10月26日:貨物・荷物扱い廃止。同時に無人化
▶1987年(昭和62年)3月:駅舎改築
出典wikipediaから一部を引用しております
- 住所 茅部郡森町砂原西3丁目
- 開業 1927年(昭和2年)12月25日
- 2面2線 地上駅 無人駅
掛澗駅への地図