黒松内駅全景
2022年1月8日
【由来】
女性の沢を意味する「クルマッナイ」に由来する
【歴史】
▶1903年(明治36年)11月3日:北海道鉄道 森駅~熱郛駅間の開通にともない、同線の駅として開業。一般駅。機関庫設置
▶1913年(大正2年)6月2日:黒松内機関庫設置
▶1920年(大正9年)10月24日:寿都鉄道 当駅~寿都駅間開通
▶1932年(昭和7年)6月15日:黒松内機関庫が長万部機関庫黒松内分庫となる
▶1968年(昭和43年)8月14日:寿都鉄道線休止
▶1972年(昭和47年)5月11日:寿都鉄道線廃止許可
▶1980年(昭和55年)1月25日:駅舎改築
▶1982年(昭和57年)3月1日:貨物扱い廃止
▶1985年(昭和60年)3月14日:荷物扱い廃止
▶2002年(平成14年)4月1日:黒松内駅長が廃止され長万部駅長管理となる(駅員は長万部駅黒松内在勤として継続配置)
▶2007年(平成19年)4月1日:無人化
出典 wikipediaから一部を引用しております
- 住所 寿都郡黒松内町字黒松内
- 開業 1903年(明治36年)11月3日
- 2面2線 地上駅 無人駅
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H100同士の交換
有珠山迂回の際は寝台特急と貨物の交換もあった。いまは列車交換自体が希少なものに
2022年1月8日 -
ブナ北限の町
黒松内町はブナ北限の地
2022年1月8日
黒松内駅への地図














